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大沢ケイミは実家でのオカズは味噌だけという超貧乏家庭出身だった

最近バラエティ番組でよく見かけるセレブモデル大沢ケイミの実家はかなりの貧乏だったという噂ですが、本当なのでしょうか?

大沢ケイミ 実家 画像1
家賃3ケタは大したことない、カッシーナの家具セット350万円相当を安物扱いする大沢の実家が貧乏だったとは考えにくいものがありますよね。実際はどうだったのか、詳しく調べてみたいと思います!

 

実家でのオカズは味噌だけ?ご飯に水をかけて食べていたと告白したらしい

10代で大金持ちの男性と結婚し、いまやセレブな生活っぷりをバラエティ番組で披露して視聴者をドン引きさせている大沢ですが、幼少時は母子家庭で育ち赤貧時代を過ごしていたと告白しました。
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神奈川県に住んでいたようですが、まだ小さい頃に両親が離婚し、母親と一緒に生活していたといいます。日本人と中国人のハーフということですが、母親が日本人なのか中国人なのかは不明です。
おかずは味噌だけの時もあり、ご飯に水を入れてお茶漬けのようにして流し込む日もあったとか。

 

窓ガラスが無い部分は紙でふさいで寒さをしのいだ?

また実家の窓にはガラスが入っていない部分もあったため、窓枠に紙を張り付けて雨風をしのいだとも語っていましたが、これが事実ならかなり貧しい実家だったといえるでしょう。イヤらしいほど金持ちアピールをして、どれも「大したことない」というのは、貧乏時代の反動といえるのかも?

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大学生時代に友人の誕生パーティで現在の夫と知り合ったとされていますが、こんな生活をしていた少女が大学へ行くことが可能なのか少し疑問を感じます。実際は大学ではなく、キャバ嬢をしていて知り合ったのでは?という噂もあるので、そちらの方が信憑性も高そう。1500万円の婚約指輪をプレゼントされ「婚約指輪がすごく高いモノだったから結婚もすぐOKしたの」という若干ゲスい部分も極貧時代の反動だと考えれば、少し納得できますね。
とにかく今は衣食住に困らない生活をしているのは事実なようなので、せめて実家のお母さんにも楽をさせてあげていることを願いますが、どうなのでしょうか?散財ばかりせずに親孝行もしてほしいですね。

 


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